プロフィール

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2008年12月、女流人形作家 東之華(とうか)の人形巧房ひなやが誕生。
常に斬新なアイデアで革命的なデザイン、色合いを発信してきた。
人形の本質を知る彼女が創る雛人形は、素材・シルエット・デザインだけではなく
ご家族の想いを反映する美しさが、お客様を魅了する。
いろんな経歴を積んだ彼女の頭の中にあるアイデアをカタチにしていく過程は

「何事も楽しみながらが、東之華流」

そう話す東之華の笑顔の中には、雛人形への拘りと皆様に対する愛があふれている。
それこそが、東之華の製作の源なのだ。

動画

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経歴

鹿児島県に生まれる。
高校卒業後、女優を目指し上京。(はみだし刑事、グリコCM等多々出演)
東京日本橋高島屋主催の『日本の伝統展』にて、人形師 東之湖の雛人形製作実演(聖水の舞)を目にしたことがきっかけで十二単の衣装に魅了される。その後、独学で平安時代の宮廷装束や色彩学を研究するなか、近年では装束衣装の着付けも手掛けるようになる。

 

2004年 滋賀県東近江市五個荘に巧房を構える、人形師東之湖に師事
2008年 滋賀県草津市にショップ兼、巧房「 人形巧房 ひ な や 」を構える
2009年 東之華初のひな人形作品「藍桜」が関東地区で脚光をあびる
2010年 「ウエディング雛」を発表、昨年以上の高い評価を受ける
2011年 鹿児島県で「Welcome Doll」を発表。南日本新聞に掲載
2012年 宮城県岩沼市玉浦小学校に「絆雛」を寄贈。感謝状を授与
2015年 アメリカミシガン州のマイヤーガーデンに展示中
2017年 衣紋道 十二単・束帯衣装 免状を取得 
2019年 京都三大祭り「葵祭 (あおいまつり)」の衣装の着付け担当として参加

新聞・広報誌

毎日新聞

読売新聞

滋賀民報

373news.com

京都新聞

ロトス

  • lotosu-logo

2013.03

 

南海日日新聞

南日本新聞

くさつ

健康家族 : だいちから

2018.01

 

club keibun

2018.01

 
 

テレビ出演

ラジオ出演

イベント出演